ペットの中でも犬が大好きなので飼いたいのですが、ペット禁止のマンションの為、今は飼っていません。かわいい犬の散歩を見かけると、一瞬見ただけでも癒され、こっちの顔までほころんできます。犬は飼い主が笑わないと凄く寂しく悲しい顔になるし、笑って嬉しい顔をしていると犬も笑い顔になっていて、本当に犬と人間の結びつきはすごいなと、感じます。
アイ・オー・データ機器は5月25日、バスパワーで動作するポータブルHDD「ケーブル収納カクうす」シリーズに、USB 3.0対応モデルを追加し、6月中旬より順次出荷すると発表した。ラインアップは500Gバイトと750Gバイトの2種類で、それぞれカラーバリエーションとして「スノーホワイト」、「ピアノブラック」、「プラチナゴールド」の3色を用意する。
ケーブル収納カクうすは、USBケーブルを本体側面に収納できるケーブル一体型デザインを採用したポータブルHDD。USBバスパワーで動作するため、ACアダプタを使う必要がなく、本体の厚さも14ミリ、重量は約180グラムと持ち運び安いのが特徴だ。今回、大容量データの転送などに便利なUSB 3.0をサポートした。
このほか、ケーブル収納カクうすをPC接続するだけで自動的に差分バックアップが行えるユーティリティソフト「Sync Connect」なども利用できる。対応OSは、Windows 7/Vista/XP、およびMac OS X 10.5〜10.6(Mac接続時はUSB 2.0動作になる)。価格は500Gバイトモデルが1万2075円前後、750Gバイトモデルが1万5530円前後だ。
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アイ・オー・データ機器は25日、USB 3.0対応の外付け型ブルーレイディスクドライブ「BRD-UT12」を発表した。6月下旬より発売する。1層BD-Rメディアに最大12倍速の書き込みが可能。価格は22,100円(税別)。
同社独自の高速化ユーティリティ「マッハUSB for BD/DVD」を使うことで、1層BD-Rメディアに最大12倍速の書き込みが行える。マッハUSB for BD/DVDを使わない場合は最大11倍速。本体は縦置きと横置きに対応し、PCとの電源連動機能を搭載する。
付属するBD/DVD再生ソフト「WinDVD BD3D」は、Blu-ray 3Dの再生に対応するほか、2D映像を3D映像に変換して再生することもできる。なお3D映像の鑑賞には、NVIDIA製の「NVIDIA 3D Vision」や、120Hz駆動に対応した液晶ディスプレイなどが別途必要。そのほか、オーサリングソフトの「DVD MovieWriter7 BD version」も付属する。
主なメディアの最大書き込み速度は、1層/2層のBD-Rが12倍速、1層/2層のBD-REが2倍速、1層DVD-Rが16倍速、2層DVD-R DLが8倍速、1層DVD-RWが6倍速。
インタフェースはUSB 3.0で、本体サイズはW158×D220×H50mm、重量は約1.2kg。対応OSはWindows XP(SP2以降)/Vista/7、3D映像再生時はWindows 7。また、バックアップツールやフォルダ同期ツールなどのユーティリティ集「IO.APPs」を無料でダウンロード可能。
[マイコミジャーナル]
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リコーは、RFIDプラットフォーム「RECO-Bridge IDR-1」と、その導入から構築、運用支援までのサポート&サービスをワンストップで提供する「RECO-Bridge アドバイザリーサポート」を2011年7月7日より発売することを発表した。
同社はこれまで、「RECO-View-リライタブルハイブリッドメディア」(RFタグ)と対応プリンタの販売を展開してきたほか、自社グループ内で実際にRFIDを活用することで、作業効率の向上によるコスト削減、製造現場におけるトレーサビリティの実現などを実践してきており、これらの経験から得られたRFIDの活用・運用ノウハウを活かし、より簡単に運用可能で、投資対効果のよいRFIDソリューションを提供することを目的として、今回のプラットフォームとサービスの提供に至ったとしている。
RECO-Bridge IDR-1は、RFIDシステムの中核という位置付けでRFIDミドルウェア機能を、導入の簡便なハードウェア一体型で提供するもので、ミドルウェアによるリーダライタ制御の実現により、カスタマの基幹業務用ソフトウェアの変更をすることなく、最小工数でRFIDシステムの構築を可能とする。
また、上位システムとのインタフェースにALE準拠形式と独自形式のSOAP、CSV形式、さらにOracle形式を標準装備することで、カスタマの環境に応じたシステム開発を可能としているほか、複数メーカーのリーダライタを同時制御可能(最大32台)なため、カスタマの業務システムに適した機器選定が可能となっている。
さらに、リーダライタごと、アンテナごとにICタグのデータを読み取る方法を要件に合わせて設定することが可能だ。情報も必要なもののみを上位アプリケーションに渡すことができるフィルタリングなども装備しているほか、リーダライタの稼動状況記録と監視機能、ICタグの読み取り状況監視および記録機能により、RFIDシステム全体の性能を維持するメインコントローラとして活用することが可能となっている。
一方のRECO-Bridgeアドバイザリーサポートは、多くの機器類で構成されるRFIDシステムの提供からサポートまでの網羅を目的としたサポート&サービスメニューとなっており、独自開発の電波測定ツールによる、実際に運用されるロケーションでの電波測定の実施による安定稼動支援や、カスタマの了解のもとに、ゲート近傍にWebカメラを配置し、障害発生時は遠隔から専門技術者が環境の確認などを行うものとなっている。
また、複数機器メーカーのリーダライタ、アンテナ、ICタグなど多くの機器の組み合わせで構成されるRFIDシステムに対し、システム環境を1つの空間として扱い、障害の切り分けをオンサイトで支援して、運用負荷を最小限化することができる。
なお、同社ではこうしたサポート内容を明記した定額メニューを用意。年間にかかる費用の算出が可能となるため、急な出費の抑制などが可能となる。
[マイコミジャーナル]
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